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小沢健二が出てくる小説① 樋口毅宏「さらば 雑司ヶ谷」

7月13日に「タモリ論」が発売になる樋口毅宏氏のデビュー作「さらば 雑司ヶ谷」は本当に面白い小説だと思うのですが、結構どきつい表現に溢れているから誰にでもお勧めできる小説、というわけではありません。



ただ、もしオザケン・ファンの方でまだ読んでいない、という方がいらっしゃいましたら、単行本だったら44ページから、文庫本だったら58ページからの数ページだけでも一読されることをお勧めします。

登場人物たちが「人類史上最高の音楽家は誰か?」というテーマを語り合う中、小沢健二の名前が出てきます。

セックス&バイオレンスに溢れかえった本作の小説世界の中で、その饒舌なダイアローグの箇所だけは一服の清涼剤というか、一陣の心地よい風というか、

いや、むしろ、樋口氏は

人類史上最高の音楽家は小沢健二である

ということを書きたくてこの「さらば 雑司ヶ谷」を書かれたのでは?とさえ思います。



(↑)去年、東大のいちょう並木を見に行ったときに拾ったいちょうの葉をオザケンが出てくるページに挟んで押し葉にしています。

小沢健二とタモリ

「タモリ論」という本が発売になるそうです。



著者は「さらば 雑司ヶ谷」の樋口毅宏氏。

「さらば 雑司ヶ谷」で披露されている、オザケンが「いいとも」に出たときのあの素敵な話も「タモリ論」に載るのでしょうか?



小沢健二「神秘的」

ダイナマイな魅力でガンガンに歌う、新しいエース・ストライカーの誕生だ(笑)

いや~、お子様、ご無事にお生まれになっていたようですね。おめでとうございます!

凛音(りおん)。素敵なお名前です。女の子かと思いましたが男の子なんですね。

土星の環のように 踊る子らが 父と母を悩ます 笑わす よき時を連れてくる

「神秘的」の歌詞をふと思い出して、ちょっと涙が出そうになりました。

いろんな事情で僕の家には子供が来ることはなさそうで。だからそのかわり、我が家は猫と暮らすことに決めました。

猫もいっちょまえに飼い主を悩まし、笑わし、よき時を連れて来ます。

小沢健二「恋しくて」と映画「シリアル・ママ」

二人でよく見た映画はなぜだか “シリアル・ママ”とか“蛇拳”とか…

オザケンの「恋しくて」の歌詞に登場する映画、「シリアル・ママ」のブルーレイ&DVDが7月10日に発売になるそうです。

  

今までソフトはVHSビデオ・テープでしか出てなかったようですね。DVDにもなっていなかったなんてちょっと驚きですけど、実は私、この映画一度も観たことありません。この機会に観てみようかな。ジャッキー・チェンの「蛇拳」の方はテレビ放映で観たことあるような気がします(笑)

ところで、「恋しくて」はとっても好きな曲です。他に「Buddy」「恋ってやっぱり」「それはちょっと」が入った4曲入り短冊形CDシングルとして97年の7月にリリースされました。



「Buddy」もそうなんだけど、ポジティブな恋愛の歌を歌って、いつの頃からか「王子様」「教祖様」と呼ばれるようになったオザケンが、ここでは欲も弱さもあるただの一人の男に戻ってる、そんな感じを受けます。

「恋しくて」の詞は内省的で、かつ、“シリアル・ママ”“蛇拳”“キムチラーメン”等々、物凄く具体的な固有名詞が出てくるところからは、ザラッとした生々しさ、実際の彼の記憶、みたいなものを感じて、聴いてるこちらの胸もキュッと痛くなってきます。とりあえず。

小沢健二と鎌倉

先日、鎌倉にお参り&あじさい見物に行ったついでに、小町通り近くにある「おざわ」さんに行ってきました。



すみません、小沢健二さんとは関係はございません。小沢健二さんは渋谷系の“王子様”でしたが、おざわさんは“玉子焼”が美味しいお店です。



焦げ目一つ無い極限まで柔らかく焼かれた玉子焼。お味はお出汁が染みて、まるでスイーツのような甘さ。
入店するのに40分くらい並んだんですけど、ここでしか食べられないお味です。

“小沢健二と鎌倉”といえば、こちらの動画。お口直しに。ジュテーム。



房総バケーション、CD化しないかなぁ…。

小沢健二とヴァン・ダイク・パークス



武蔵小山のペット・サウンズ・レコードさんでヴァン・ダイク・パークスの新譜『Songs Cycled』を購入しました。

う~ん、ナイス・ジャケ(笑) 夏らしい。

もちろんタイトルは1968年の自身の名盤『Song Cycle』から取られて、“サイクル”繋がりで昨今の雰囲気を表す自転車が絵柄になったんでしょうけど。



裏側をひっくり返してみて歌詞対訳が柴田元幸氏だと知る。

ヴァン・ダイク・パークスの書く詞については、ビーチ・ボーイズの『スマイル』お蔵入りの原因の一つとなったというくらい“難解”で有名ですが、うーむ、たしかにこの作品の対訳はアメリカ文化に深く精通していないとキツイだろうし、また、単に意味が分かればいいだけじゃなく、対訳であっても歌詞は歌詞として文章の品や美しさはキープして欲しいところ。柴田教授は適任ですね。

柴田教授といえば、オザケンの東大時代のゼミの担当で…いや、やめましょう(笑) 最近はなんでもオザケンと結びつけて考えちゃうオレです。

小沢健二 「シッカショ節」

久しぶりにカラオケに行く機会があったのでオザケンの「シッカショ節」を歌ってきた。



ハァー、ヨッコショー!

上の写真を撮るために2回、実際に歌ったのが2回、周りの連中に引かれながら計4回も「シッカショ節」をオーダーしてしまった。

この曲、2010年のコンサート・ツアー「ひふみよ」で初披露され、その後ネットで“投げ銭”方式でダウンロードリリースされたんですけど、CD化されていない曲でもカラオケ屋で歌えば

ちゃんと印税がオザケンの元に届くのだろうか?

「小沢健二 詞曲」と画面の右下に出てるから大丈夫とは思うけど。

愛し子を 背におぶい踊る我らに

夏はやさしき恵みよこす

とんとんとんかと 

叩く太鼓とんかと

地蔵さんもお喜び

ハァー、ヨッコショー、シッカショー!

奥様が妊娠されて6月初旬が予定日だったと思うのですが、無事にお生まれになったことを祈っております。

川崎のラウンドワンのカラオケ部屋からニューヨークに思いが届きますように。

僕たちは小沢健二とつながっている

前回のネタの続きです。

ポール・オースターの小説『幽霊たち』は、日本語版の翻訳が東大教授の柴田元幸さんで、オザケンは東大時代に柴田ゼミ生だったから、オザケンとポール・オースターもつながりがあるといっていいと思います。



いやいや、こじつけでなく…。

そう思ったのは、オザケンの「ひふみよ」と「東京の街が奏でる」のコンサートに行ったとき。コンサートの中でオザケンは詩(モノローグ)を朗読するのですが、例えば「ひふみよ」では、

「み」(3)は「む」(6)とつながっていて、「よ」(4)は「や」(8)とつながっている。その数え方の裏には、数はひとつずつバラバラなのではなくて、“関係して存在している”という考え方があるらしい。そんな考え方から数学が生まれていたら…

「東京の街が奏でる」の中では、

「豊か(ゆたか)」という言葉は、「ゆたゆた」とか、「たゆたう」という言葉とつながっている。ゆっくりと急がなくていいことが「豊かさ(ゆたかさ)」。 よく新聞では、日本は豊かな国で、他の国は貧しい国ということになっている…

「 …は…とつながっている 」 

という表現の仕方をオザケンは好んで使うんです。「東京の街が奏でる」では、MCの中でも自身の小説『うさぎ!』から

待つ(エスペラール)ことは、希望(エスペランサ)とつながっている

の話の引用をされていましたね。

この「…は…とつながっている」という表現の仕方、実はポール・オースターの小説『幽霊たち』にも似た表現が出てくるんです!文庫本だと(文庫本しか持ってない…)21ページ目。

“想いにふける、スペキュレート。見張る、傍観するという意味のラテン語スペクラートゥスから来ていて、鏡を意味する英語スペキュラムともつながっている。”

『幽霊たち』はアメリカで1986年に刊行。翻訳本は柴田さんによって89年に新潮社から出ました。オザケンの東大入学は87年。ゼミは3学年からなので柴田ゼミ入りは89年。おそらく柴田ゼミで『幽霊たち』を課題にしていたのでは?と思う。または英語の解釈について、「単語のなりたち、由来、つながりを考えるように…」というようなお話があったのだろうと。

僕たちは“小沢健二”のなりたち、由来についてよく考える。いったい小沢健二は何を読み、何を聴き、何を見てきたのか。フリッパーズ時代や『犬キャラ』『ライフ』あたりの楽曲の元ネタの分析や収集なんてもうあまり意味はない。「ひふみよ」以降のコンサートではあからさまな引用のフレーズはオミットする方向に向かってる。だからそれ以外のものに関心がある。

彼のなりたちや由来を考えているとき、

僕たちは小沢健二とつながっている

そんな気も強くなる(笑)

倖田來未「ラブリー」

倖田來未によるオザケンの「ラブリー」のカヴァーは評判悪いみたいですね。

まぁ、今回の倖田來未のカヴァー・アルバムでは、他にもhide(with Spread Beaver)の「ピンクスパイダー」とか、まさやんの「One more time, One more chance」とか、各々のファンにとってはかなり思い入れのある曲をいくつも採り上げてて、ちょっと「やりすぎ」な感じはしますね。さらに倖田自身はその曲やミュージシャンに特に深い思い入れやリスペクトがあるわけでもないようなので、そこら辺も反発を買っている要因のようです。

僕はカヴァーは大好きだし、ビーチ・ボーイズの楽曲のカヴァーはかなり持ってます。カヴァーの背景には全てリスペクトや深い思い入れが存在しなければならないなんてもちろん思わないし。

でも…やっぱりそれでも今回の倖田の「ラブリー」は好きにはなれない。楽曲のアレンジがどうこうじゃなくて、問題なのはPV。ある方が「久々の大惨事」 と表現したそうだけど、僕も観て「これはダメだ」と。

きゃりぱみゅを真似てるとかでは多分なくて、今から振り返っての「渋谷系」の全体的なイメージなのかなぁと。「オシャレ」で「カワイイ」みたいな。曲のタイトルも“ラブリー”だし。

でも当時、オシャレなBGMとしてではなく、牛のように何度も歌詞を反芻し、毎日毎日勇気を持って生きていくためのテーマソングとして「ラブリー」を聴いていた僕にとって、この「カワイイ」部分だけ意図したPVには「バカにしてるのか?」と思ってしまう。



もちろん「ラブリー」だけでなく、『ライフ』の全てが僕にとっての90年代そのもの。


いや…まだ日本にバブルの残り香があって、自分自身も若かったあの当時よりも、あらゆるセクションが崩れだしているこの国で、アラフォーになってもまだフラフラしている自分には…もはや生きていくための祈り唄。

…なんかマジに書いてしまった。もしかしたら倖田來未の思惑通りになってる?なんだかんだ言って、彼女のカヴァー・アルバムは買ってしまうと思う(笑)

小沢健二 しか?

昨日(1月18日)、東京・武蔵小山のアーケード商店街・“パルム商店街”を歩いていたらこんなもの(↓)を見つけて思わず固まってしまった。



“健しか”… 小沢健二 しか?…小沢健二 鹿 ? 

…どうやら、「健デンタルクリニック」という歯科の店前に置かれた宣伝キャラのよう。赤い紐に結ばれてる姿がなんとも可愛い。

ドクターの方が「健」というお名前なのだろうと容易に想像が付くけど、そのドクターや、もしかしたら助手や受付の方が去年の小沢健二のコンサート“東京の街が奏でる”を観に行っていたとしても全く驚かない。

いや、そんなことを思うのは単に俺の頭の中が小沢健二のことでいっぱいなせいか?

レコード大賞&小沢健二

テレビで「レコ大」を観ていたらバック・ミュージシャンにハープの朝川朋之氏がいらっしゃった。美しい音色を聴かせておりました。

朝川朋之氏といえばオザケンの『ライフ』あたりにはたくさん参加していらっしゃってて、俺としては勝手に「小沢グループ」のメンバーの一人にいれている。“VILLAGE”でも弾いております。



「レコ大」を観ながら、それとは真逆の方向に向かっているようなオザケンのことを思って年の瀬を迎える。思えば、去年の年末に「東京の街が奏でる」のコンサートが開かれるという情報を聞いてから、もう一年間ずっと彼のことばかり考えてきた気がする。

来年も…きっと同じかも。

うさぎや書店

東京都大田区で“うさぎや書店”発見。



『子どもと昔話』、置いてますか?

小沢健二 「いちょう並木のセレナーデ」

きっと彼女は涙をこらえて 僕のことなど思うだろ

いつかはじめて出会った いちょう並木の下から


今年の3月~4月に行われたオザケンのコンサート“東京の街が奏でる”の中で、一番印象に深く残っている曲といえば「いちょう並木のセレナーデ」ですね。

テンポ60のリズムに合わせて会場全体が一つになって、みんなの体が右に左にゆっくり揺れて。僕が行った第七夜目ではオザケンが「女の子~!」って歌い出しの合図をする前からすでに会場全体が合唱になってて(笑)、オザケンもびっくりして嬉しそうに「ヒュー!」って歓声上げてたっけ(笑)

今、東京ではいちょうの紅葉のシーズンなので、オザケンの出身大学、東大のいちょう並木を見てきました。



東大・本郷キャンパスの正門。真っ直ぐにいちょう並木が続きます。

僕は東大っていえばやっぱり文京区にある本郷キャンパスの印象が強いです。毎年3月の受験の合格発表のニュース映像では必ず本郷キャンパスが出てきますし、有名な「赤門」もあるし。



こちらが赤門。赤門からもいちょう並木が続きます。



内部から。奥に見えるのが赤門。

「赤門をくぐる」なんていう表現は「東大に入学する」という意そのものですしね。あと、60年代安保のニュース映像で何度も見たあの伝説の「安田講堂」もあるし。あそこが東大だと。



いちょうと安田講堂

だからオザケンの「いちょう並木のセレナーデ」の「いちょう並木」も当然、本郷キャンパスの「いちょう並木」をイメージしているんだろうと勝手に思ってきました。このブログにも何度かそう書いてきた記憶がある。

でも、

はじめて出会った いちょう並木

の歌詞をよく考えてみると、それは本郷キャンパスの「いちょう並木」ではなく、目黒区にある駒場キャンパスの「いちょう並木」であると考えたほうがいいのでは?と思うようになりました。つまり、東大では一、二年生は本郷キャンパスではなく駒場キャンパスで学ぶという基本的な事を僕は知らなかったのです。

「はじめて出会った」のは駒場キャンパスに通った新入生の頃で、さらにその後の駒場~本郷の4年間の東大在学中を「長い時間を僕らは過ごした」と歌っている、と解釈するのが一番自然な感じですよね。

そんなことはオザケン・ファンなら常識だよ!

という声もあるかもしれませんが。

なので駒場のいちょう並木も見に行きました。

渋谷から駅2つ目とは思えないほど緑豊かなキャンパス。その中でもこの時期の黄色く色づいたいちょうの存在感は際立っておりました。



本郷のいちょう並木に比べて並木の距離が長くて壮観でした。

小沢健二 “お茶でも飲みましょう”

9月14日(金)に渋谷クアトロで行われた「お茶でも飲みましょう」。



残念ながら、オザケンとお話しすることは叶わず…。

うーん、なんか肝心なとこでクジ運が悪いんだよな~。

当たった方が羨ましい!オザケンと話せるなんて、「輪廻落ち」じゃないけど、何度生まれ変わっても生涯にそんなチャンスは巡って来ないですよ!

でも、もし自分のカードが当たって壇上に招かれたとしても、大勢の観客の中、スクリーン上のオザケンを前にしてちゃんと内容のある話が出来るかどうか…自信はまるで無い。声が震えそう。

今回話した方はみんな素晴らしい話をされてましたね。

特に「料理はこれから裁縫のようになっていくのでは?」という話は実生活に基づきながらとても深い洞察がありました。話された方もステキ(笑)

それにしても、オザケンの最後の言葉が

「小沢健二に粘着しないでね」

というのは…いや、言いたいことなんとなくわかるんです。



でも…『ライフ』を家に10枚持っている思いっきり粘着質の僕としては…ね(笑)

木曜のロンドン

オザケンが公式サイトhihumiyo.netの更新で8月9日(木)にロンドンのウェンブリー・スタジアムでなでしこジャパンと対戦するサッカーのアメリカ女子代表選手を紹介。

いや~、女子サッカーが大好きな私としてはオザケンが興味を持ってくれているの知ってちょっと興奮している(笑)

監督のピア・スンターガさんがレズビアンだなんてびっくり。いや、全然いいんですけど。レズビアンといえば、背番号15のラピーノさんもそうで、世界最高のプレース・キッカーといわれる日本の至宝・宮間あやと比べてもなんら劣らないキック技術の持ち主、さらに機動力もある。僕も大好きな選手です。それにしてもギターの弾き語りが上手で記者会見で歌ったりするなんて、ピア監督、素敵すぎ!(笑)

あと日本とって怖いのはやっぱりFWの二人、背番号14のアビー・ウォンバックと背番号13のアレックス・モーガン。昨年の女子W杯決勝では日本はこの二人にやられました(ウォンバック1得点、モーガン1得点&1アシスト、ちなみのラピーノも1アシスト) 日本のDF陣(イワシ&熊谷)は彼女二人を自由にしてはダメですね。

…まぁ、このオザケンの「木曜のロンドン」の文章、デモについて言及した「金曜の東京」や核問題について書かれた「うさぎ!第二十四話」のネット掲載の動きに興奮しその次を与えられるのを望んでいた方々からすれば、ちょっと肩透かし(?)かもしれないけど(笑)

でも、オザケンが最後に書いているようにやっぱり“日常の中にすべてがある”のです。

娘を車でサッカーの練習に送り迎えする“サッカー・マム”

アメリカ人だけどなでしこの大ファンの奥様(エリザベスさん)

個性的なアメリカ代表選手たち

そしてなでしこの選手たちもたくさんのストーリーを抱えて8月9日の「木曜のロンドン」のピッチに立っていることを僕らは知っている。

ファンとしては、“Believe!”と“Don't believe!”の送りあいになってしまうかもしれないけど、本当にいい試合を期待しています!
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