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村上訳「ペット・サウンズ」

2月29日(金)の朝刊に



“明るい西海岸を歌った
ビーチ・ボーイズのもうひとつの世界
ロック史上最高の名盤
『ペット・サウンズ』をめぐる、
愛惜に満ちたノンフィクション”

の紹介文でジム・フジーリ・著/村上春樹・訳「ペット・サウンズ」の新聞広告が載っておりました。いや~、なかなかいいじゃないですか。扱い的には同日発売で同じ村上訳によるトルーマン・カポーティ著「ティファニーで朝食を」の半分くらいのスペースですけど、まぁ、ちゃんと宣伝してもらえてよかった。



これから本屋に買いに行ってきます。
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Comment

うれしくないかい

こんばんは!
「ペット・サウンズ」の新聞広告ばっちり見ましたよ~。何気なく新聞をめくっていたら、「ビーチ・ボーイズ」と「ブライアン・ウィルソン」の文字が目に飛び込んできました!
ふだん新聞TVでBBの名前が出てくるのは皆無に等しいので(泣)、すごく嬉しいです。私も早く本屋にいかなければ・・・

やっと「ビーチ・ボーイズ・コンプリート」を購入しました。この本おもしろ過ぎます!かなりマニアックな内容に呆然としつつ、気がついたら愛読書になってしまいました(笑)

待ったこの日

テルミンさん、こんばんは!

「ビーチ・ボーイズ・コンプリート」買われましたか!あれ、本当にいい本ですよね。VANDAの佐野さんやBBFUNの鰐部会長さん、武蔵小山ペット・サウンズの森店長さんなど、ビーチ・ボーイズを長く見守ってこられた諸先輩方の愛情と知識が結集されてますよね。私も暇があったら読むようにしていて結構ボロボロ(笑)

村上訳「ペット・サウンズ」の方は今、第6章(100ページ)に入るところです。内容的に「?」な部分もあるんですけど、細かくコード進行を追って曲解説しているのは凄いなぁと。私はそういう聴き方が出来ないので(涙)

また!?

今日の新聞の広告で、またも「ビ-チ・ボーイズ」の名前を発見し、「いよいよ人気復活の兆しが…!?」と思ってよく見たら、「ビ-ル・ボーイズ」という本の名前でした…(笑)残念!お酒の本みたいです。
でもこれって、絶対にBBが元になっていますよね!

またまた!?

「ビールボーイズ」なんていう本があるんですね~!検索したら竹内 真という人の書いた小説みたいです。今度ちょっと本屋で立ち読みしてみようかな。それにしてもあまりにストレートなタイトルですよね(笑)
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