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That Lucky Old Sun

いや~、すみません、更新が止まっちゃいまして。実は先月中旬からやたらと忙しくなって、日記を書く時間が無くなってしまいました。今後も以前のペースでは更新出来そうにないのですが、まぁ、気長にお付き合い下さいね。


さてさて、先週の木曜日(10月18日)は忙しい合間をぬい、新宿LOFTプラスワンにCRT & レココレ Presents Vol. 97「ブライアン・ウィルソン・フェスティバル・ホール!~再来日祈願! 日本一早い新作大特集!」を観てきました。



先月の10~16日にロンドンで世界初演されたブライアン・ウィルソンの新作“That Lucky Old Sun”をご覧になられた、健太さん、能地さん、好事家・瀬竹誠さんの御三方から、詳細なライヴ・レポートを伺うことが出来ました。新作のテーマは「L.A(ロサンゼルス)での人生」ということのようです。いや~、ブライアンのこの新作、本格的なレコーディングはまだこれかららしいですが、完成すれば新たな傑作となりそうですよ!

この日のCRTでさらに興味深く伺ったのは、健太さんがダリアン・サハナジャから聞いた“永遠の3歳児”ブライアン・ウィルソンの最近の行状について。



よく、「大人になっても子供らしさを失わない」ことは純粋で素晴らしい、みたいな意見や風潮って一般的にあるじゃないですか。それでもまぁ、某亀田兄弟&某史郎のように、場をわきまえず、いつまでも大人としての対応をとれないでいると相当な摩擦を周囲に生むわけですが。

でも、某亀田なんて「まだまだ」だと。いい年した大人が精神的には3歳児のままだとどれほどイタいか。ブライアンの奇怪な行動の数々に大爆笑しながら心の中では涙が止まらないCRTの夜でした。
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